麻雀、パチンコ・パチスロ、アイドル、クルマなど、モノ好きな男の好奇心を刺激するチャンネル

ホーム麻雀パチンコ・パチスログラビアCAR&BIKEバラエティ鉄道SEXY過去の放送番組

おもしろテレビ【MONDO21】 > CAR&BIKE > 過去放送番組 > ガチンコ新車対決 > ガチンコ新車対決バックナンバー
タイトル ガチンコ新車対決
初回放送
#11 #12
   
軽カー三つ巴対決! スバルR2 vs 三菱i vs ダイハツ コペン

2002年に登場したダイハツコペン。電動折り畳み式のハードルーフが注目された2人乗り軽自動車。このマーケットは、ホンダ・ビート、スズキ・カプチーノ、マツダ・AZ1などがあったが、現在ではコペンのみ。丸みを帯びたスタイルとターボエンジンの走りの良さから、手頃な価格でスポーティーなクルマを所有したい、という人などに人気。

2003年に斬新なデザインを身に纏い登場したスバルR2。静かでスムーズな走りと低燃費、排ガス性能を両立。エンジンパワーを効率よく引きだすi-CVTとの組み合わせにより、いつでもキビキビ気持ちのいい走りを見せる。
2006年1月24日に発売開始された三菱i。三菱がゼロから考え直して提案する新世代の革新的なプレミアム・スモールカーだ。最新鋭のエンジンは、アルミブロックの軽量設計で2本のカムシャフトはチェーン駆動。鋳鉄ブロックの現行3G83型エンジンと比較して、約10%(8kg)の軽量化を実現した。
#9 #10
目指せ1万回転対決!スーパースポーツカーS2000 vs RX−8 !
スイフト
S2000 ホンダ
2005年、11月、リアルオープンスポーツカーとして高い評価を得ている「S2000」を、マイナーモデルチェンジし、中・低速回転域から力強いトルクを発生する2.2Lエンジンを新たに搭載。リニアで自然なアクセルフィールを実現するDBW(ドライブ・バイ・ワイヤ)などの採用とあわせ、より日常での走りの質感を高めた。
VS
RX-8 マツダ
4人乗りスポーツカーとして、2003年に発売が開始された。
エンジンはロータリーエンジンRENESISを搭載し、従来のロータリーエンジンに比べて燃費が向上し、更により大きなトルクを発生する。
マーチ
#7 #8
今回はコンパクトカー対決!足回りは?走りは?徹底比較!
スイフト
スイフト スズキ
スイフトは、日本国内だけでなく、国際マーケットも視野にいれて開発された意欲的なモデルだ。
先代モデルは軽カーからの派生的なプラット
ホームだったのに対し、現行モデルは専用
プラットホームを新開発。
VS
マーチ ニッサン
開発コンセプトは「ユーザーフレンドリーを
追求した、おしゃれな新世代コンパクトカー」。
大人4人が快適に過ごせるキャビン。
余裕のヘッドルームに形状のよいルーフから
前方視界も良好。電動パワーステアリングの
制御も向上。
マーチ
#5 #6
今回はハイブリッド対決!燃費は?走りは?価格は?徹底比較!
シビックハイブリッド大 VS プリウス大
シビックハイブリッド小 シビックハイブリッド   プリウス小 プリウス
2005年にフルモデルチェンジをしたシビックハイブリッド。
シビックハイブリッドは新たな時代のミドルクラスセダンとして、トルクフルな走りと低燃費を高次元で両立した、新開発1.8Lエンジンと新ハイブリッドシステムを搭載し、ボディのワイド化とロングホイールベース化により生み出されるゆとりの室内空間を実現すると同時に、先進的なモノフォルム・デザインを採用している。
 
スタイリングやキャビンのたたずまい。低燃費・低排出ガスなどの環境性能。スムーズで力強い走りの性能。新しいプリウスは、さまざまなオーナーの厳しい選択基準に応えるため、「世界最高の環境性能」と「走りの気持ちよさ」の両立をめざした“ハイブリッド・シナジー・ドライブ”の基本性能はもちろん、ディテールまで磨きあげることで、より上質な世界を実現。
#3 #4
新旧ロードスター対決! NA vs NB vs NC!
NAロードスター VS NCロードスター(マツダ)

1989年に登場した初代ロードスター。1.6リットルもしくは1.8リットルの軽快な自然吸気エンジン、トランスミッションとデフを直結するアルミ製のパワープラントフレームの採用、高剛性ボデイ、バネ下重量軽減のため軽量化にこだわり抜いた専用設計タイヤなど、どこまでもスポーツカーとしてのホンモノを追求した初代ロードスター。
VS VS

2005年に登場した3代目となる新型ロードスター。人馬一体の伝統を支える走りの性能では、RX-8用をベースに独自のチューニングが施されたシャーシが注目のポイントだ。ボディサイズは全幅が1720mm、全長4000mmと3ナンバーサイズに拡大。エンジンも2リットルのみとなり、フロントミッドに積むことで前後重量バランスの最適化を図っている。
NCロードスター

1998年にデビューした2代目ロードスター。コンパクトかつ軽量な高剛性ボディ、タイトでスポーティなコックピット、ダブルウィッシュボーンサス、そしてパワープラントフレームと初代の長所を守りつつ、さらにブラッシュアップした正常進化モデルである。そしてフェンダーラインに抑揚がつくなど、全体的にダイナミックなボディシルエットとなった。

#1 #2
国産最速対決!ランエボVSインプレッサ
ランサーエボリューションIX インプレッサ WRX STI
ランサーエボリューションIX
エボMRをプロトタイプ的な存在として進化した新型ランエボ。エンジンはMIVECターボ(可変バルブタイミング機構)を採用。あらゆる回転域と速度域から、瞬時に得られる力強い加速が可能に。リアのスタビリティも大きく向上、旋回制動の安定性も大幅アップした。  

 
インプレッサ WRX STI
エクステリアを一新したインプレッサの中で最上級グレードのSTIバージョン。空力・冷却・視界コーナースポイラーを側面に持つフロントバンパー、走行安定性を高めるリヤディフューザーを装着。6速ミッションやDCCDオート、ブレンボキャリパーなどを装備した最速仕様。  

 

 


関連番組


この番組を視聴するには?

 

MONDO21視聴方法 スカパー、ケーブルテレビ(CATV)、IP放送、ベストな方法を選んで視聴しよう!
スカパーなら簡単取り付け、しかも設置無料キャンペーン実施中!

視聴者モニターキャンペーン

 


今月のおすすめ番組

関連キーワード(PR)

 


おすすめサイト(PR)

 


Copyright (c) 2007 JIC All Rights Reserved.

サイトマップ   プライバシーポリシー   ご利用条件   会社概要
お問い合わせ
■JICカスタマーセンター : 03-3253-6611 (平日10:00~17:00)  ■FAX : 03-3253-6655   ■E-Mail : info@mondo21.net