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茨城県北茨城市にある皇祖皇太神宮には、管長職である竹内家によって、代々守り続けられてきた数々の古文書や神宝類が存在する。それらの総称を、「竹内文書」もしくは「竹内文献」と呼んでいる。
そこに綴られているのは、常識を覆す歴史の記録である。天皇家が他天体から宇宙船で地球に来訪したこと。日本に世界政府が置かれ、天皇が世界を統一していたこと。日本から分かれて世界へ散った5つの人種(五色人)の子孫から、モーゼ、イエス、マホメット、釈迦、孔子、老子などの聖人が生まれ、彼らが日本で修行していたこと、などなど。
質量ともに古事記をはるかに超えた神代の記録が神代文字によって克明に記されている。
番組では、皇祖皇太神宮第六十八代管長、竹内康裕氏監修の元、毎月1日に行われる月次祭や3月の春期例祭等を取材。また、管長への独占インタビューに加え、山修行の様子も密着取材!人類創成期の謎が、今明らかに?! |
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