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現代天文学以上の知識を持つと言われる古代マヤの人々が伝えてきた「マヤカレンダー」。NASAも探索する太陽系「惑星X」こと「ニビル」、地球最古の文永でいまだに謎に包まれているシュメール文明、時間を科学する研究者が唱えるタイムウエーヴゼロ理論・・・。
一見接点がないと思われるこれらの事項にある共通する日付がある。それが2012年12月22日だ。以前からこの日の意味を探究してきた作家エハン・デラヴィは、全ての根源は太陽にあると確信、満を持してその全貌を語る。
2012年12月22日「地球激変のシナリオ」をその目と耳で確認せよ!
<続編ラインナップ!!>
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■エハン・デラヴィ(Echan Deravy)
1952年スコットランド生まれ
1974年〜89年まで在日。弓道、禅、東洋医学を専攻。関西大学、神戸女学院講師を務める。
1989年〜2000年カナダへ移住。企業創立、リモートビューイング研究活動、講演会等を行う。
2000年再び来日(株)マラナサ・ジャパンを設立。意識のルネッサンスを提唱、実施。
著書
「水からの伝言」Vol.2英訳(愛知ソニア共訳)
「 マージング・ポイント」(日本教文社)
「I AM POWER」(心泉社)
「フォトン・ベルトの真相」(三五館)
「パワーがフォースか」
デ イヴィド・ホーキンス著(三五館)日本語訳
2005年2月頃「 太陽の暗号」(三五館)出版予定 |
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