麻雀、パチンコ・パチスロ、アイドル、クルマなど、モノ好きな男の好奇心を刺激するチャンネル

MONDO21

番組表視聴方法

サイト内検索

ホーム麻雀パチンコ・パチスログラビアCAR&BIKEバラエティ鉄道SEXY過去の放送番組

HOME > バラエティ > バラエティ番組 > 過去放送番組 > 岡田斗司夫のプチクリ学園

ON AIR SCHEDULE

オタキング
岡田斗司夫のプチクリ学園
 
プチクリエーターたちの創作の源にオタキングが迫る!
  第1回 ゲスト:田中圭一    
   
漫画家
1984年、玩具メーカーに就職。
1986年開始の「ドクター秩父山」で人気を得る。サラリーマンと漫画家という二足のわらじを履き続けている。
現在は、ソフトウェア会社の取締役兼企画営業グループ部長。
手塚治虫を筆頭に、藤子不二雄、永井豪といった大御所漫画家作品のパロディーを中心とした『田中圭一最低漫画全集神罰』を2002年に発売。



   

  第2回 ゲスト:斎藤友里子    
   
新宿のトーク居酒屋LOFT/PLUSONEのブッキングプロデューサー。
1995年にオープンした世界初のトークライブハウスLOFT/PLUSONEトークイベントの主役を一日店長とするシステムで、その一日店長をブッキングするプロデューサーを務めている。
主にサブカル系全般のトークイベントをプロデュース。





   

  第3回 ゲスト:宮脇修一    
   
おまけをビッグビジネスに変えた“食玩の巨人”海洋堂の社長。岡田斗司夫とも親交が深い。



   

  第4回 ゲスト:映画ガチンコ兄弟    
   
映画ガチンコ兄弟とは、映画ライターの尾崎一男と、その舎弟であり、高校映画研究会の後輩だった同ライター、天野裕之の2人が1997年に突発的に結成した映画評論ユニット。

   

  第5回 ゲスト:腹肉ツヤ子    
   
女性誌などで、独特な画風のイラストや漫画が最近注目の漫画家、腹肉ツヤ子さん。
漫画家デビュー10年、いっこうに収入の上がらない状況からいつのまにかすっかり時給計算の得意なバイトマスターになってしまった漫画家残酷物語を経験した腹肉さんと岡田斗司夫が語る漫画家の実態とは?既に名前と自画像の段階でただ者ではない汁が出まくっている謎の鬼才は、岡山に生を受け、少女漫画家としてデビューしたものの現在はいくつものバイトを抱え、イラストレイターにも自在に変化するプチクリの体現者なのだろうか?体脂肪32とネットに公開されるこの謎の漫画家に岡田斗司夫は何を聴くのか?

   

  第6回 ゲスト:中野貴雄    
   
ある時はキャットファイト団体の首領、地獄女史。ある時は喋りだしたら止まらない空白恐怖の面白いおじさん。果たしてその正体はフランスにおける日本映画監督で3番目に有名と言われる(一番はクロサワ、2番はキタノ)国際秘宝監督、中野貴雄さん。モンド21視聴者にはおなじみの地獄女史=中野カントクですが、本業のピンク映画監督では「海底強姦」「アクメくん」「サワリーマン金太郎」と独自路線の獣道をひとり走る。キャットファイト団体、ギャルショッカー首領、地獄女史としては全国いたるところでキャットファイトショーを披露し、やはり独自の路線をひとりひた走る。創刊10年の雑誌「フィギュア王」の表紙において唯一フィギュアでない表紙のモデルであったり「日本一ヌけないピンク映画監督」の異名を取ったりする異才、中野貴雄さん。岡田斗司夫がそのモチベーションや嗜好に迫る。

   

  第7回 ゲスト:声    
   
マルチコスプレタレント
まんだらけのコスプレ店員として人気に、まんだらけ退社後はタレントとして活動。
「仮面ライダーストロンガー」の電波人間タックルや「ザ・カゲスター」のベルスター、けっこう仮面のコスプレは有名。
日本トンデモ本大賞等のイベント司会やキャットファイト、AV出演までマルチにこなす。

   

  第8回 ゲスト:安斎レオ    
   
大阪府出身
フリー玩具プロデューサー
フリー編集者、デザイナーとして活躍後、雑誌「フィギュア王」等でフィギュアに関するコラムなどを執筆。
現在はフリー玩具プロデューサーとして、食玩、フィギュアの開発等にその活躍のフィールドを広げている。

   

  第9回 ゲスト:河崎実    
    映画監督
1958年8月15日 東京都原宿生まれ。
明治大学在学中より8ミリ映画を製作。卒業後1983年からCMプロデューサーとなるが、1984年に森田健作の復活プロデューサーをつとめたのを機にフリーとなる。1986年に有限会社リバートップを設立。以後テレビ・ビデオ映画の製作を中心にあらゆるジャンルで活躍。
ビデオ映画では「地球防衛少女イコちゃん」シリーズ(バンダイ)、テレビ映画では「世にも奇妙な物語」シリーズ(フジテレビ)などを制作。「日本一C調」な明るいキャラクターでラジオDJやタレントとしての活動もこなす。なお、実家は宇宙一旨いフグ料理屋を経営している。
最近では劇場映画「いかレスラー」のヒットで一躍売れっ子監督の仲間入り。最新作劇場映画「日本以外全部沈没」の公開が待たれる。
   

  第10回 ゲスト:夏目房之介    
    マンガ・コラムニスト
1950年東京生。青山学院大学卒。
出版社勤務後、マンガ、エッセイ、マンガ評論などを手がける。78〜92年、週刊朝日に「ナンデモロジー學問」他を連載。マンガ評論の著書に「手塚治虫はどこにいる」(共にちくま文庫)、「手塚治虫の冒険」「マンガ/世界/戦略」(小学館)、「マンガはなぜ面白いのか」(NHK出版)他多数。エッセイなどでは「これから」(講談社)など。
夏目漱石の孫。漱石関係に「漱石の孫」「孫が読む漱石」(実業之日本社)がある。96年よりNHK衛星「BSマンガ夜話」レギュラー出演。99年、マンガ批評への貢献により朝日新聞社手塚治虫文化賞特別賞受賞。同年、国際交流基金主催「現代日本短編マンガ展」を企画構成、のち欧州各地を巡回。台湾、韓国、タイ、インドネシアなどのマンガ事情を調査、仏、独、英、米、香港など世界各地で講演。近刊では 「マンガに人生を学んで何が悪い」(ランダムハウス講談社)。
   

  第11回 ゲスト:まゆたん    
    ヘアメイクアシスタント兼エログラビアモデル
知り合いのつてで歌舞伎町などのキャバクラの看板、風俗の看板、HPなどのエロモデルをしている。エロモデル歴3年、ヘアメイクアシスタント歴2年。アシスタントでテレビ局やロケでC級アイドルと戯れるのが好きで、さらに、それらを含めた自分の奇妙な日常や生い立ちをミクシイ日記に公開し笑われるのを楽しみにしている。
   

  第12回 ゲスト:額田久徳    
    幻冬社『GOETHE』編集長代理
岡田氏とは雑誌「フィギュア王」編集長時代からのお付き合い。
東京トイフェスティバルの実行委員長も勤める。
   

  第13回 ゲスト:八谷和彦    
    ポストペット開発者
ポストペットの開発者として名を馳せるが、メディアアーティストとしても「視聴覚交換マシン」(1993)や、「ワールドシステム」(1995)、「エアボード」(1997〜)など多くの作品を発表する。
1995年からオンライン上にたくさんの人の日記を集めて100日間公開する「メガ日記」など現在のBLOGの原点ともいうべきプロジェクトなど多方面に活躍。
   

  第14回 ゲスト:古賀学    
    クリエイター
人気クリエイターとして、「ガンダム占い」やムック「G20(ジー・ツー・オー)」の企画、ショートムービー「dropsgarden」の脚本監督など多くの作品を手がける。
「デザイナー」であり、「編集者」、「絵描き」、「映像クリエイター」とマルチな才能を発揮する。
   

  第15回 ゲスト:ことね    
    webディレクター
webディレクターなのに、思いついた勢いで何でもやっちゃう、ことねさん。
その勢いで謎の団体アナハイ部でガンダム石けんやら巡洋艦柄キャミソールやらズゴック型チョコやらハロ型干菓子とか作っちゃうガンダム大好き姉ちゃん。
   

  第16回 ゲスト:旭堂南半球    
    講談師
海洋堂宮脇社長、安斎レオに続く関西からの刺客は講談師・旭堂南半球。
ガンダムネタの講談を中心に関西で活躍し、ゲームを講談にする事と大河ドラマへの出演を熱望し、子供達に歴史の面白さを教えてあげたいと夢見る講談界のニューホープである。
   

  第17回 ゲスト:喜井竜児    
    自主映画監督
正義のためなら、どんなに悪いことでも平気でやってしまう、ヒーロー・アーマージャックを製作するプロジェクト、略してアマプロを主催している映画監督。彼の、自ら特撮自主映画を制作しパチ怪獣のソフビまで作ってしまったほどの、怪獣を愛してやまない男の超絶話。
   

  第18回 ゲスト:三遊亭白鳥    
    落語家
古典からオリジナル新作まで幅広く活躍している落語家。彼が自ら創作した新作落語は100本以上。
紙芝居落語、新潟の民話落語、ホラー落語など新たな領域に挑戦している。また、南の島への放浪を趣味にし、子供達への落語教育にも力を注いでいる。
そんな彼の創作魂とは。
   

  第19回 ゲスト:竹内義和    
    ソースの不明な噂をさも真実であるかの如く断言する、その様から「関西の決め打ちの神様」の異名を持つ竹内義和。
大学時代から執筆活動を始め、現在では政治経済から映画、特撮、アニメ、声優、プロレス、心霊現象から果てはオナニーまで守備範囲も広く、作家、コラムニスト、アイドルプロデュースなど多方面で活躍中である。
   

  第20回 ゲスト:吉田豪    
    リリー・フランキーを師匠と崇める史上最強のプロインタビュアー、吉田豪。
入念な下調べで臨むそのインタビューは相手を脅えさせ時として土足で懐に忍び込む。
フィギュア王、SPA!、モノマガジンなど連載多数。
   

  第21回 ゲスト:森川嘉一郎    
    秋葉原はなぜ電気街からおたくの聖地になったのか。
建築とおたく文化をまたぐ、そんな研究をしていたら、イタリアの芸術祭、ヴェネチア・ビエンナーレで「おたく展」を制作することに。
おたくの作品や商品ではなく、ライフスタイルに焦点を合わせ、前代未聞の展示計画をつくりあげた。
秋葉原をヴェネチアに出現させた、その舞台裏に迫る。
   

  第22回 ゲスト:木原浩勝    
    小説家・構成作家・怪異蒐集家
兵庫県尼崎市出身。大阪芸大卒業後、「風の谷のナウシカ」を制作したトップクラフト入社。会社解散後スタジオジブリ入社。スタジオジブリ退社後作家デビューを果たし、また、その傍らでコンセプトライター、やトークライブなど幅広い活動をする。
怪獣、玩具、食玩、ソフビ、アニメ、ガンダム、Jホラーブームの原点ともなった「新耳袋」シリーズの作家など得意ジャンルは多岐にわたる。
   

  第23回 ゲスト:川口克己    
    株式会社バンダイ ホビー事業部
 マーケティングチーム マネージャー
「機動戦士ガンダム」に登場するモビルスーツを完全自作で制作し、模型雑誌月刊ホビージャパンに掲載されるなど、プロモデラーとして活躍。当時はまだガンダムは正式なプラモデル化はされておらず、模型業界で話題を呼ぶ。バンダイ入社後は、ガンダム商品の企画開発・宣伝販促を担当し、模型コンテストの審査員や講演など、ガンプラ普及のための活動も盛んに行っている。
モデラー時代から現在に至るまで、“ガンプラ”の歴史を支え続けてきた人物である。通称、川口名人。
   

  第24回 ゲスト:島本和彦    
    漫画家
熱い、熱い、とにかく熱血な登場人物たちが活躍する漫画を描き、その度を過ぎた熱血は笑いと、そして熱い感動を呼び起こす。代表作に、「炎の転校生」、「逆境ナイン」(2005年に映画化)など。
また熱血マンガ家を主人公とした「燃えよペン」では、”ライバルのマンガ家が3時間しか寝てないと聞くと、自分も睡眠時間を2時間半に削る。
“作品がアニメ化するとなれば、自分で主題歌を作り、テープに吹きこむ。”など、自身の漫画家としての生活を投影した作品でも知られている。(本人はモデルであることを否定している)どんな熱いトークが飛び出すか、お楽しみに!
   

岡田斗司夫
岡田斗司夫

作家・評論家。1958年大阪府生まれ。作家・評論家。アニメ・ゲーム制作会社「ガイナックス」創業者。NHKアニメ「ふしぎの海のナディア」などを制作。著書に「東大オタク学講座」「人生テスト」「フロン」「ぼくたちの洗脳社会」など。
公式サイト http://www.netcity.or.jp/OTAKU/okada/

Copyright (c) 2007 JIC All Rights Reserved.

サイトマップ   プライバシーポリシー   ご利用条件   会社概要
お問い合わせ
■JICカスタマーセンター : 03-3253-6611 (平日10:00~17:00)  ■FAX : 03-3253-6655   ■E-Mail : info@mondo21.net