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  矢部美穂のオンナの蜜談  
 
女の本音、聞いてみたいと思いませんか?
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本国アメリカはもとより、全世界で人気を博しているドラマ「SEX and the CITY」。内容は、ごく普通の女性たちのSEXや日常生活を普通に描いているだけ。そんなドラマが何故、世界的なヒットを飛ばしているのか?! その答えは・・・?
自分達と等身大の女性たちがいるからに他なりません。綺麗事抜きの赤裸々で、時に過激な本音の恋愛・SEX・結婚・仕事などが、日常の出来事として実にリアルに描かれているからです。
赤裸々に性について語る女性が増えてきた現代、でも、まだまだ飾ってる!
「どんな綺麗事より、『イイ男』と寝てみたい!」
「恋する男に『イイ女』と思われたい!」
「友人の旦那よりもイケメンで金持ちの男と結婚したい!」
そんな女の本音を語り合うトーク・バラエティがこの番組。MCに女優・矢部美穂を配し、アイドル&タレント&AV女優など計4人のレギュラーが、毎回様々な分野のスペシャリストをゲストに招き、様々なテーマについて、本音で語り合います。
世の男性の想像をはるかに超えた、女の『超リアルな本音』が聞ける今までに無い「ネオ・トーク・バラエティ」です。
   
BACK NUMBER
写真-丸茂ジュン

#1 丸茂ジュン

アダルト文学の女性文筆家。女性のエロ作家第1号として注目を浴びる。

結婚直前でオトコに逃げられ、一軒家の大豪邸でたった一人になってしまった美穂(矢部美穂)。困った美穂は、ルームシェアをする同居人を大募集!その条件は「芸能人」「男子禁制」。残り4部屋に、レジェンドAV女優の友希(つかもと友希)、着エロクイーンのとしみ(堀口としみ)新人グラビアアイドルのえみ(伊藤えみ)と順調に集まるが、あと一部屋が埋まらない。そこにやってきたのは、「大人の女性」を目指す彼女達にとっての大先輩『ジュン先生』(丸茂ジュン)だった。ほろ酔い気分のきわどいトークで盛り上がり、「耽美小説の書き方講座」なんてことを始める始末。果たして大先生は入居してくれるのか?!
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写真-中田彩

#2 中田 彩

女性歯科医。日テレ「恋のから騒ぎ」の第9期生として出演。

さんざん飲んで騒いだ末に、フラッと消えてしまった大先生と入れ替わるように、現れた女性はなぜか白衣をまとっていた。
「自分はタレントだ」と言い張る白衣の天使こそ、今をときめく『女医タレント』美人歯科医の彩(中田彩)だった。
「女性の美は お口から」と意味深にふれ回り、4人に「お口の健康診断」をする。
予想外な展開に戸惑いながらも、強引に口の中に手を突っ込まれてしまうのだが・・・。

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#3・4 「新人グラドル大集合SP」篇

『美人女医の歯磨き講座』のはずが、単に歯医者の愚痴を聞かされただけで、結局はタダ酒飲んで帰っていった彩にぐったりしている美穂の元に、やたらと元気な女の子が大勢やってくる。
聞けば「ここにくればグラビアアイドルとして必ず大成功する と聞いてきた」という。
さらには「伊藤えみは、そのジンクスを独り占めするために、住み込んでいる」とも・・・。
美穂は困惑しながらも、あと一部屋の同居人を選ぶオーディションを開くことにする。しかし女の子たちは勝手に、グラビアアイドルの登竜門『「グラビアの美少女」出演オーディション』と決めつけ、次々に水着でポーズをとるのだが・・・。
同居人は決まるのか!?ホントに「グラビアの美少女」に出演してしまうのか!?
更には伊藤えみの運命は!?



 #3・4 「新人グラドル大集合SP」篇
 #3・4 「新人グラドル大集合SP」篇
 #3・4 「新人グラドル大集合SP」篇
 #3・4 「新人グラドル大集合SP」篇

#5・#6 
   「アームレスラー 山田洋子&
   プロレスラー 井上京子」篇

新人グラビアアイドルの「売れるためなら手段を選ばない」パワーに圧倒された挙句、『先輩達と一緒に住んだら老け込みそう』という失礼な捨て台詞を浴びた美穂は怒りに震え、としみ・友希・えみを巻き添えにし、『ピチピチオーラ保管計画』なる行動を起こす。
要は「体力UP」。
しかし腹筋・腕立て伏せ・ペットボトル体操などを試してみるが、埒が明かない。
そこに偶然「アームレスリング全日本チャンピオン」の肩書きを持つ女性と、世界中で多くのチャンピオンベルトを腰に巻いた経験を持つ現役バリバリの世界的女子プロレスラーからルームシェアの問い合わせ電話が入る。
即刻面接することにする美穂の本音は、トレーニング方法を教わることだった。
『ピチピチオーラ保管計画』のはずが、その域を超え『筋骨隆々』を目指す破目になる4人。
その運命は!?

 #5・6 「アームレスラー 山田洋子&プロレスラー 井上京子」篇
 #5・6 「アームレスラー 山田洋子&プロレスラー 井上京子」篇
 #5・6 「アームレスラー 山田洋子&プロレスラー 井上京子」篇
 #5・6 「アームレスラー 山田洋子&プロレスラー 井上京子」篇

#7・#8 
   「若手声優3人組」篇

若々しいスタイルを維持するためのトレーニングのはずが、格闘家の本格的なトレーニングをやらされるはチャンピオン相手に腕相撲させられるはで、ボロボロになった4人。
これは明らかに方向が間違っていると悩んでいたところに、ルームシェア希望でやってきたのは、一見普通の女の子3人。
その実態は、次代を担う若手声優たちだった。
小さな子供からおばあちゃん、はたまた男性の声まで操る3人に、美穂は「ナイスアイデア」を思いつく。
「声」。
それは、顔出しタレントにとって盲点だった。
美穂は声高に「新ピチピチオーラ保管計画」を宣言する!?


 #7・8「若手声優3人組」篇
 #7・8「若手声優3人組」篇
秋田まどか 梅里紗希 笠原あきら

#9・10 「桜(もも)mint’s」篇

番組が始まり、早5ヶ月。
1人欠員のままの矢部家は、高い家賃を払いきれなくなってきた現実に対する苛立ちから、4人の大喧嘩に発展してしまう。
4人の心がバラバラになってしまった以上、このまま4人で生活していくのは困難だと考えた美穂は、引越しを決意する。
引越しを手伝わせるためにメイドを雇った美穂の前に現れたのは、ピンク色のメイド服をまとった5人の少女だった。
しかも本業はグラビアアイドルだという。
アイドルグループはメンバー間の喧嘩が絶えないとよく言われるが、この少女たちは「みんな仲良し」と言い放つ。
その中にどこかで見た顔が!?

 #9・10「桜(もも)mint’s」篇
 #9・10「桜(もも)mint’s」篇
 #9・10「桜(もも)mint’s」篇
 #9・10「桜(もも)mint’s」篇

#11 「WAHAHA本舗 セクシー寄席」篇

上北沢発金曜日放送番組として、今では全国区の認知度を誇る…と勘違いをしていた4人。
そこに突然「上北フライデーズ」なる女性演劇人を名乗る女性が現れた。
どこかで聞いた名前…なのだが、その由来は「フライデーされるぐらいの女優を目指す」という意味なのだと言い張る。
後付け感満点の彼女達の実態は、単なる貧乏劇団員ではなく、あの日本を代表するスーパー劇団「WAHAHA本舗」の若手女優たちだった。
貧乏劇団員の実態は「上○彩」のようなトップ女優には演じられないと力説する彼女達。
「そういう問題ではない」とばかりに、劇団員の視覚的問題点を指摘する美穂たち4人に更なる試練が!?

 #11「WAHAHA本舗 セクシー寄席」篇
 #11「WAHAHA本舗 セクシー寄席」篇
 #11「WAHAHA本舗 セクシー寄席」篇
 #11「WAHAHA本舗 セクシー寄席」篇

#12 「宮脇理恵子」篇

10月。大学生は卒業試験へ向けてラストスパートの時期。
にも拘らず、エロ姉さま達とのハチヤメチャな共同生活とグラビアの仕事に追われ、 勉強が手につかない現役女子大生えみ。
このままでは、単位不足で卒業できなくなってしまう不安に陥ったえみは、家庭教師をつけることにする。やってきたのは、中学の国語の教師をしながらタレント活動をしていたという29歳の美人女教師だった。
エロ姉さまと同世代なのに、その清楚な風貌と明晰な頭脳に惹かれるえみ。
しかし、その美人女教師の実態は…!?

 #12「宮脇理恵子」篇
 #12「宮脇理恵子」篇
 #12「宮脇理恵子」篇
 #12「宮脇理恵子」篇

#13 「新レギュラー中田彩登場!!」篇

番組出演者・スタッフ・関係者そして視聴者の皆様の念願だった『第3クール』に突入した今回、ほぼ全員がルンルン気分の中、ひとつだけ席がぽっかり空いている。
そして、分かり易い場所に置いてある置手紙。
開くとそれは、としみの卒業宣言書だった。
突然の事に驚愕する友希とえみ。
しかし美穂だけは、家賃を滞納したままトンズラした事に怒りを爆発させる。
そこへやってきたのは、#2のゲスト・美人女医の彩先生だった。
聞くと「この番組に出た勢いで、男性誌で水着&下着グラビアをやったら、住んでいた病院の寮から追い出されたので、責任をとってほしい」との事だった。
住人たちの家賃滞納に悩んでいた美穂はアッサリOKする。
要するに、クール替わりの出演者交代を大袈裟に遊んでいるだけの事なのはミエミエである。

 #13 「新レギュラー中田彩登場!!」篇
 #13 「新レギュラー中田彩登場!!」篇
 #13 「新レギュラー中田彩登場!!」篇
 #13 「新レギュラー中田彩登場!!」篇
 #13 「新レギュラー中田彩登場!!」篇

#14 「女性実業家アイドル!?二宮優」篇

新たな住人・彩先生のアッシー君やメッシー君は大企業の御曹司ばかりだという情報をキャッチした友希は、自分の職業を武器に横取りを試みるが、年齢制限という予想外の壁に進展できずにいた。
相談を受けた美穂は2人合わせて6?歳のグラビアユニット『上北フライデーズ』結成を宣言するが、どの御曹司からも全く相手にされない。
しかし金の匂いに敏感な美穂は、自分で会社を興し、そのパトロンに御曹司を巻き込もうと考える。
東奔西走する2人。
そんな事になっているとは全く知らない彩とえみは、彩がよく使っているという六本木のタイ古式マッサージの女性社長を家に呼んでリラックスすることに。
ヘトヘトになって帰ってきた美穂と友希が見たのは、なぜか白衣姿でアクロバティックなポーズを作る彩の姿だった。

 #14 「女性実業家アイドル!?二宮優」篇
 #14 「女性実業家アイドル!?二宮優」篇
 #14 「女性実業家アイドル!?二宮優」篇
 #14 「女性実業家アイドル!?二宮優」篇

#15 「女性ロックドラマー小林香織」篇

時が経つのは、恐ろしく早いもの。
番組スタートから8ヶ月目、ついに年の瀬12月。
気が付いたら『熟女モノ』に数えられる友希も、10代の頃にユニットを組んでCDを出すなどというコッ恥ずかしい過去を持つ(実話)。
その頃に立ったステージで歌詞を忘れ頭が真っ白になる夢にうなされ目を覚ますと、階下から爆音のハードロックが…。
眠い目を擦りながら音のする部屋へ向かうと、そこには、日頃のストレスを発散させるかのような勢いで歌い狂う美穂の姿があった。
近所迷惑だと音楽を止めさせると、ドラムセットに座る久しぶりの顔が…。
それは、消したい記憶を知る数少ない当時の関係者だった。

 #15 「女性ロックドラマー小林香織」篇
 #15 「女性ロックドラマー小林香織」篇
 #15 「女性ロックドラマー小林香織」篇
 #15 「女性ロックドラマー小林香織」篇

#16 「ヘアメイクmari&スタイリスト
    斉藤あかね」篇

化粧や衣装でオンナは変わる。
そんなことは分かってはいるが、「スッピンのアタシを見て『誰?』なんて顔をするようなオトコは絶対に許せない。
アタシあんまり変わらないでしょ?」とエロ姉さま達に言われて、どう返事したらよいか、えみは悩んでいた。
また、自分を大人びて見せるメイクや洋服選びを知りたかった。
えみには「今年こそ」の思いが強くあった。
そんな時、「久々にメッシー君超えしそうな男の子とデートなの」と彩が専属のメイクとスタイリストを連れて帰宅する。
彼女達が女性タレントのヘアメイクやスタイリストだと知った美穂と友希は、えみの思いなど気にとめるはずもなく、『芸能人暴露話大会』を始めてしまう。

 #16 「ヘアメイクmari&スタイリスト斉藤あかね」篇
 #16 「ヘアメイクmari&スタイリスト斉藤あかね」篇
 #16 「ヘアメイクmari&スタイリスト斉藤あかね」篇
 #16 「ヘアメイクmari&スタイリスト斉藤あかね」篇

#17・18「美少女イリュージョンユニット
    『プリマヴェーラ』」篇

番組もついに新年突入。
収録タイミングが早すぎて忘年会ネタをし忘れた矢部家の面々は、『絶対に新年会だけはやる!意地でもヤル!!』と燃えていた。
その余興にと、手品を練習する美穂とえみを前に、全くやる気のない友希は、自分が不器用な事を棚に上げて「マジックはするものではなく、見るもの」と豪語する。
若干引き気味の美穂とえみの前に「その通りよ!」と、想像通りの登場をした彩が呼びつけたのは手品どころの騒ぎではない、デビッド・カッパーフィールドばりの「イリュージョンユニット」だった。
しかも、アイドル並みのビジュアルを持つ美少女たち。
単なるコスプレと勘違いする美穂と友希。
その目の前で、美少女が宙に浮く。

 #17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
#17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
#17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
#17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
 #17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
#17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
#17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇
#17・18「美少女イリュージョンユニット『プリマヴェーラ』」篇

#19「女性シンガーEMI」篇

日頃のストレス発散に、もはや酒とカラオケが欠かせなくなってきた美穂は、友希を連れての爆飲爆唱が連日連夜になりつつあった。
そんなある日、泥酔して嘔吐しそうな状況下、街角で出会ったストリートミュージシャンと意気投合する。
大人の色気を感じさせる心に響く歌声に感心した美穂と友希は、矢部家へ招待する。
ストリートミュージシャンをしていたのは、本格派シンガーでありながら、Gカップを誇るグラビアアイドルでもありながら・・・なんと、えみよりも年下だった。

 #19「女性シンガーEMI」篇
#19「女性シンガーEMI」篇
#19「女性シンガーEMI」篇
#19「女性シンガーEMI」篇

#20「レースクイーン KONAN&黒崎リコ」篇

大学卒業を控え、処女のまま23歳になってしまい、いい加減オトナのオンナへの変身を図りたいえみは、何を思ったのかレースクイーンを目指す決意をする。
全面協力を誓った友希は、何を思ったのかカメラ小僧役を買って出る。
呆れ返る美穂を嗜めるように、彩が招いたのは、彩のクリニックに通う現役トップレースクイーンだった。
20回目にして初レースクイーンに興奮気味の美穂は、勢い余って過激な質問攻めをするも、事務所NGで使えない?!

#20「レースクイーン KONAN&黒崎リコ」篇
#20「レースクイーン KONAN&黒崎リコ」篇
#20「レースクイーン KONAN&黒崎リコ」篇
#20「レースクイーン KONAN&黒崎リコ」篇

#21「女性お笑い芸人 いとうあさこ」篇

思わせぶりな態度でオトコを手玉に取りながら、どこに行くにもイケてるメンズと行動を共にしている彩に、若干ムカつきながらも憧憬してしまう自分たちが、いい加減許せなくなってきていた美穂と友希は、あいも変わらず爆飲爆唄の日々を送っていた。
そんなある日、友希のミュージシャン友達から「イカしたウクレレプレーヤーを紹介する」という朗報が入る。
モテない日々に悶々としていた美穂と友希は、勝負メイクに勝負下着で待っていると、現れたのは「イカした自虐ネタ」を操るオンナウクレレ漫談師だった。

#21「女性お笑い芸人 いとうあさこ」篇
#21「女性お笑い芸人 いとうあさこ」篇
#21「女性お笑い芸人 いとうあさこ」篇
#21「女性お笑い芸人 いとうあさこ」篇

#22 「女性お笑い芸人連戦姉妹」篇

すっかり意気投合したオンナ芸人の自虐ウクレレ漫談に「アタシ達だけじゃない」と安心していた矢先、浮かれて飲み疲れ、ボロボロになって帰ってきた美穂と友希は、えみに「過労姉妹」という聞き捨てなら無いあだ名を付けられてしまう。
30台突入とはいえ、一応セクシーなDVDを生業にしている美穂と友希は、「カロウ」を少しでも「カノウ」に近づけるべく努力を始める。
その様子を見かねた彩から「どうせ姉妹で括るなら、ホンモノの姉妹を見習うべき」と、スタイル抜群の長身姉妹を紹介される。
バックショットは藤○ノリカばりの2ショットバックシャンは、振り返るとオトコも黙る姉妹芸人だった。

 #22「女性お笑い芸人連戦姉妹」篇
#22「女性お笑い芸人連戦姉妹」篇
#22「女性お笑い芸人連戦姉妹」篇
#22「女性お笑い芸人連戦姉妹」篇

#23「安達祐美の母!! 安達有里」篇

4月に入り、番組も順調に2年目突入!!と浮かれていた友希・彩・えみに、これ見よがしに「どうしよう」と悩む美穂。
やたらと預金通帳を見たり「番組終わっちゃうよ」と独り言を言ったりする美穂に、3人はココまで滞納し続けた家賃を払い、番組立ち退きの危機を乗り切ろうと考える。
そこに現れたのは、「安達」と名乗る、女優・安達祐美にそっくりの『大家』だった。
スタッフとの事前打ち合わせで「NG話は無い!」と豪語する、波乱万丈の人生を送ってきた元敏腕ステージママの口が開くとき、番組は最終局面に突入する!
『同情するなら枠をくれ!』

 #23「安達祐美の母!! 安達有里」篇
#23「安達祐美の母!! 安達有里」篇
#23「安達祐美の母!! 安達有里」篇
#23「安達祐美の母!! 安達有里」篇

#24「涙と笑いの最終回 総集編大宴会」篇

昨年5月のスタート以来、地上波には無い…もとい地上波は絶対にやらないNEOバラエティ番組として君臨し続けてきた「矢部美穂のオンナの蜜談」は局の編成の意向により、出演者全員・スタッフ全員・ファン全員・業界関係者多数のブーイングを浴びながら終了することとなった。
もはやオープニングコントを演じるのも面倒くさくなった4人は、自棄酒を飲みながらココまでの放送にご出演くださったゲストの皆様の名言集や4人のアホコメントを見てダラダラと番組を終わす事を、勝手に決意する。
近所のスーパーで買ってきた缶ビールとおつまみを肴にVTRを見始める4人。
そこに続々と、ゲスト出演してくれた皆さんがサプライズ出演する!?

 #24「涙と笑いの最終回 総集編大宴会」篇
#24「涙と笑いの最終回 総集編大宴会」篇
#24「涙と笑いの最終回 総集編大宴会」篇
#24「涙と笑いの最終回 総集編大宴会」篇

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