今回登場するのは、消しゴムの魅力の取りつかれ、集めるだけに留まらず、博物館も開設をした、 消しゴムマニアの岡村さん。 岡村さんの興味をそそったポイントの1つとして、日本の消しゴムの精緻・精密・精巧さがあるという。 値段の割りに、幾つかのパーツを組み合わせ、見えないところまで細工を施した消しゴムも多いという。 小学児童であれば、一度は興味を持った、知られざる消しゴムの世界を語っていだだく。